「あそぶ」ことは、子どもが育つ上でとても大事な要素です。
そして「あそぶ」ことを介して、子どものみならず、
親もともにその世界を楽しむことができると思います。
また、子どもと親がいっしょに遊ぶ時間をもつことで、
子どもと気持ちのやり取りをすることも増えるのではないでしょうか。
絵本作家
三浦 太郎 さん
神谷 明宏 さん
聖徳大学児童学部児童学科准教授
国籍や肌の色に関係なく、
他人を尊敬できる人になってほしい。
子どもと「あそび」、 どう思う?


愛知県児童総合センター
センター長 後藤かをり
愛知県児童総合センター
顧問 田嶋 茂典
時にはじっくり、時には軽やかに。
親子いっしょに心を遊ばせよう。
〜お父さん応援キャラバン隊〜
「家族のうれしい顔」
フォトセッション&写真展
  1:翼幼保園
2:中高生の居場所「バコハ」
3:子育て講座「ノーバディーズ・パーフェクト」
つくってあそぶ!