発見!あそびの基地Ⅰ

◎みんなであそぶプログラム

発見!あそびの基地Ⅰ

次回開催日:2022年5月21日(土)

  • 会期
    2022年4月16日(土)から7月17日(日)までの土日、祝 
  • 会期中の休館日
    毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は次の平日)

新型コロナウイルス感染拡大防止への対応として、「ねんどのあそび」「たべるあそぶプログラム」はお休みします。
特別企画を実施していない期間は「発見!あそびの基地」。これまでの人気プログラムや、新しい実験プログラムを行います。

 

◎みんなであそぶプログラム

ハンティングワードトリプル

センター内のいろいろな場所に隠された文字を探すあそびです。

5月21日(土)から文字が新しくなります!

とき: 2022年4月16日(土)~6月19日(日)の土・日・祝

10:00-11:30 12:30-16:00

場所: 1階 あそびのスタジオ1
対象: 子どもと大人(未就学児は大人と一緒に参加)
受付: 随時受付

※入退室時に手指消毒の上、マスク着用(満2歳未満児には推奨しておりません)をお願いします。

つながりジャンケン
次回開催日:2022年5月21日(土)

ジャンケンをきっかけに、偶然できるカタチが どんどんひろがっていくあそび

とき: 2022年4月29日(金・祝)〜5月22日(日)の土・日・祝日

12:30-16:00

場所: 1階 あそびのスタジオ2
対象: 子どもと大人(未就学児は大人と一緒に参加)
受付: 随時参加

※入退室時は手指消毒の上、マスク着用(満2歳児未満には推奨しておりません)をお願いいたします。

みぶり・てぶり
次回開催日:2022年5月21日(土)

チーム対抗のジェスチャーかるたとり

 

とき: 2022年5月14日(土)〜6月12日(日)の土・日実施

14:00~15:00

場所: チャレンジタワー
対象: 5歳以上の子どもと大人(未就学児は大人と一緒に参加)
定員: 4組15名程度
受付: 13:30から1Fインフォメーション前

※入退室時は手指消毒の上、マスク着用(満2歳児未満には推奨しておりません)をお願いいたします。

終了したプログラム

◎国際芸術祭「あいち2022」ラーニング・プログラム

しょうじょうだいはっせい
猩々大発生 髪をそめる

国際芸術祭「あいち2022」で展示する予定の猩々の髪を染めます。

とき: 2022年5月3日(火・祝)、4日(水・祝) 14:00-15:00
場所: 1階 あそびのスタジオ1
対象: 小学生以上の子どもと大人(未就学児は大人と一緒に参加)
定員: 3組
受付: 1Fインフォメーション前にて30分前受付

※入退室時は手指消毒の上、マスク着用(2歳未満は推奨しません)をお願いいたします。

企画:国際芸術祭「あいち2022」ラーニング、愛知県児童総合センター
お問合せ:愛知県児童総合センター

猩々とは
愛知県の名古屋市緑区(鳴海、有松)や南区(笠寺)、東海市、大府市、豊明市などの地域で、主に秋に開催される祭礼において登場する大人形。頭部は張り子、肩から腰までを竹で組み、羽織を着せたものを、人がかぶる。ちょうど、猩々の胸部から腹部のあたりに、中の人の顔がくるようになるので、大人が被ると2mほどの大きさになる。 猩々はお祭りで練り歩きながら、参列した子どもたちを追いかけ、手に持つ棒や内輪等で叩いたり撫でたりすることで、その子どもの無病息災を願うものとされている。

笠寺猩々保存会の猩々

◎国際芸術祭「あいち2022」ラーニング・プログラム

しょうじょうだいはっせい
猩々大発生 からだをつくる

国際芸術祭「あいち2022」で展示する予定の猩々のからだを竹でつくります。

とき: 2022年4月29日(金・祝)、5月1日(日) 13:00-14:00 14:30-15:30
場所: 1階 あそびのスタジオ1
対象: 小学生以上の子どもと大人(未就学児は大人と一緒に参加)
定員: 各回3組
受付: 1Fインフォメーション前にて各回30分前受付

※入退室時は手指消毒の上、マスク着用(2歳未満は推奨しません)をお願いいたします。

企画:国際芸術祭「あいち2022」ラーニング、愛知県児童総合センター
お問合せ:愛知県児童総合センター

猩々とは
愛知県の名古屋市緑区(鳴海、有松)や南区(笠寺)、東海市、大府市、豊明市などの地域で、主に秋に開催される祭礼において登場する大人形。頭部は張り子、肩から腰までを竹で組み、羽織を着せたものを、人がかぶる。ちょうど、猩々の胸部から腹部のあたりに、中の人の顔がくるようになるので、大人が被ると2mほどの大きさになる。 猩々はお祭りで練り歩きながら、参列した子どもたちを追いかけ、手に持つ棒や内輪等で叩いたり撫でたりすることで、その子どもの無病息災を願うものとされている。

笠寺猩々保存会の猩々

※プログラム内容は予告なく変更することがあります