
○△□、私たちが最初におぼえるカタチ。
古代から人は「もよう」に使い、今も、世界中で「記号」や「標識」に使っている。
どうやら人間は○△□がとっても好きなようです。
愛知県児童総合センターを作った建築家のひとりは「この建物は○△□でできている」と言っています。
さあ、まわりを見まわしてみよう!
この建物だけでなく、私たちのまわりには、○△□がいっぱい。きっと自然の中にも。
○△□、いろいろなカタチであそんでみよう!
まずは2階あそびびステーションに行ってみよう。「あそびのチケット」をつくっていろな遊びに参加してみよう。



たくさんの人と一緒に「まる・さんかく・しかく」であそびます。
走り回るカードゲームです。

チョコをつかったたべるあそび。

日ごろは使わない道具を使ったり、センターの中の○△□を探しに出かけたり・・・。
小学3年生以上を対象にじっくりとテーマにとりくむコーナーです。

リニモの駅のマーク、知っていますか?とてもすてきなリニモのデザインであそびます。

二宮諒さん(中京大学情報科学研究科)
○や△や□の影を探したり、積み上げたり・・・新しいあそびをみつけます。

※プログラムは予告なく変更することがあります。