






参加する子どもたちが、同じ重さの粘土でひもをつくり、それを塩ビ管に巻きつけていき、どのくらいの高さになるかに挑戦する遊びです。そのくらいの高さになるかに挑戦する遊びです。塩ビ管に巻きつけることで簡単に立体をつくることができ、塩ビ管を抜き取ったあとの空間のひろがりにも「あっ!」と驚くプログラムです。
粘土1kg程度・塩ビ管(直径10cm高さ30cm程度)・新聞紙1/4枚・セロハンテープ・型押し棒(角材、丸棒など)・はかり
同じ量の粘土からどれだけ長いひもができるか、高い塔ができるか挑戦してみることを促す言葉かけをする。