






「街にはどんなものがあるかな?」という呼びかけで、自分の街を台紙の上につくり、小さな街の道をつなぎ合わせて大きな街をつくっていく遊びです。
正方形の台紙(各辺の中央に印をつけておく)・色紙・発泡スチロール・スチレンボードなどの端材・ハサミ・のり・ボンド・水性マーカー
道ゲージ:台紙にあわせたサイズ。各辺の中心に印をつけ、そこを通るように、曲がり道・1本道(2辺に道を通す)三叉路(三辺に道を通す)ロータリー・交差点(4辺に道を通す)などの道をカットして定規にする。
愛知県児童総合センターでは迷路のようなトンネルに飾り付けました。
そのまま地面や壁など平面に飾ることもできます。