







もとは「はかる」ことをテーマにした企画から生まれたプログラム。自分に必要な分量の粘土を予測して受け取り、発泡スチロールのトレイやコンビニの弁当箱に見合った料理をいろいろな道具を使ってつくります。料理の名前や値段まで考えるごっこ遊び。
粘土・発泡スチロールのトレイやコンビニの弁当の空き容器・はかり・粘土ベラ・金網・櫛・プライスカード・鉛筆
※いろいろな道具を使うことで意外な形が生まれ、つくる意欲を高める。
実際にそれぞれの重さの粘土を手に持ち、見た目と重さの感覚を体験する。
容器を先に選ぶことで、より一層「おいしいものをつくる」というリアルな感覚が生まれる。
プライスカードをつけると、つくった内容を他の人に伝えることができ、見る人と共感できる。