







木をのこぎりで切る、キリであなをあける。普段なかなか家庭ではできない本物の道具体験が、遊びに緊張感と真剣さを生み出します。また直接指で土を絵の具のように扱うことでその感触を楽しみ、自然の色の違いやきれいさに気づきます。
木の枝・ヒートン・粘土(白:カオリン、赤:加茂川石粉、黄:中国黄土など)・のこぎり・キリ・万力
正しい道具の使い方や使うときの姿勢などをしっかりと伝える。
子どもができる場面は、大人がむやみに手伝わず、安全に注意しながら見守る。
愛知県児童総合センターでは3歳くらいの子どもが親子で参加できた。