新鮮な驚きと発見のある遊びの場を提供するために、魅力ある遊具の開発や企画展示、イベント、遊びのプログラムを開発しています。地域との協働実施や冊子等を発行することによって児童館をはじめとする様々な遊び場を活性化する取り組みを行います。
子どもたちが、メディアを通して、新鮮な視点で世界に主体的にかかわり、気づきを広げ、新しいコミュニケーションや表現を可能にする、メディアに関わる遊びのプログラムを全国募集します。入賞作品はセンターとの共同企画として発表します。
子どもたちがアートを介して、五感を駆使し、新たな[人・環境・素材・発想]と交流することにより、[遊び]を活性化させるプログラムを全国から公募してきました。ここでは、過去の入選者によるデモンストレーションを紹介します。
愛知県児童総合センター内に出来た「小さい美術館」を使って「見ること」をあそびます。
この企画は、今年の8月21日から始まる国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2010」の普及・教育事業の一環として行う、子どものためのトリエンナーレ『キッズトリエンナーレ』のプレイベントとして実施するものです。
感覚とディジタルメディアをテーマに親子が体験できるアート
アートと遊びと子どもをつなぐメディアプログラム受賞作品などのメディアを使った新しい遊びを地域の遊びに出向いて行います。